ETCカード

ETCカード

高速道路で大活躍する便利な決済。年会費無料がお奨めですよ。

ETCカード 作り方

ETCには2種類あります。
 ・ETC専用
 ・クレジット一体型

ほとんどは申込する際に選択できるようになっています。

どちらがよいか?

例えば「楽天カード」の場合、ENEOSかJOMOでガソリンを購入すれば、2%がポイントとして蓄積されます。
ETCを利用した際も100円につき1%がポイントとして貯まります。 というように、「ETC+クレジット機能付きカード」のほうが、様々なサービスが付属していてオトクです。

必要なものは?

どの会社でも申込には審査があります。
 ・身分証明書(運転免許証や住民票など)

 ・所得証明(源泉徴収票や納税証明書など)

審査期間は?

審査は数日から2週間程度かかりますが、会社によってまちまちなので、急ぎの場合は確認しましょう。

入会金や年会費は必要?

会社によって初期費用(入会金)の有無、年会費の有無も違います。そちらも併せて申込時に確認しましょう。

ETCカード 無料

入会金も年会費も無料のものがお奨めです。
普段、あまりクレジット決済を使わない人にとっては、
年会費を取られるのはすごく馬鹿馬鹿しい事です。
その一事をもって「退会」したくなりますよね。

年会費無料

最近の多くは入会費・年会費とも永年無料です。
さらに提携しているガソリンスタンドだと、
 ガソリン・軽油 ○%ポイント還元

といったサービスも豊富ですので、申し込む際に確認するようにしましょう。
ガソリンの割引サービスはたくさんありますが、提携しているスタンドしか使えません。
複数枚を所有して、ガソリスタント毎に使い分けるのが、ガソリン代節約のキモです。

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