タトゥー除去

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就職時や家族旅行などで“タトゥー”が邪魔になったら

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タトゥー除去 形成外科

海外のアーティストやハリウッドスターやスポーツ選手などには、
二の腕や肩、太腿や足首にもタトゥーを入れている人が多いですよね。
最近、大阪市で問題になっていますが、就職先や施設の利用で困ることがあります。
後から後悔している人が多いのも事実です。

やはり就職時の問題や、子供ができたとき、温泉や海水浴に行ったときに恥ずかしい思いをさせてしまうと、
形成外科に通われる方も増えています。

実際に除去するには3種類の施術方法があります。

①レーザー除去
レーザー脱毛と同じようなイメージです。
除去したい部分にレーザーを照射し、染料を焼き落とします。
1度ではなく、完全に処理するには数回の治療が必要です。

②切除
もっともポピュラーで確実な治療方法です。
切除術は皮膚を切り取り、周囲の皮膚を縫合するため、
半年程度は手術跡が残りますが、徐々に目立たなくなっていきます。
ただし、サイズが大きな刺青には適用できない場合があります。

③植皮
大きな刺青で皮膚の切除が困難な場合には、植皮という治療方法があります。
文字どおり、他の部位から皮膚を移植します。火傷の治療と同じ治療方法になります。

とはいえ、体の部位やサイズによりますし、
どの施術方法が適切なのか自分では判断がつかないことと思います。
まずは、専門の形成外科クリニックに問い合わせて、
カウンセリングを受けるのがよろしいかと思います。

イセアクリニックでは、オペレーターが待機していて、
事前にカウンセリングをしてくれます。

自分のタトゥーを写メールで送ることで、
施術方法や完全にクリアになるまでに掛かる期間、
または費用等について相談することができます。
まずはカウンセリング(無料)がお勧めです。


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